先日、ベビークモンの資料請求をしてみました。

一度ベビークモンの体験に行こうとして、問い合わせた先生とのやりとりが微妙だったので(^_^;)そのまま放置していたのですが、今回改めて、資料だけ請求してみました。

その中にあった、よみきかせガイドが絵本選びにとっても便利でした。

よみきかせガイドはおすすめ絵本がいっぱい

よみきかせガイドという冊子は、ランキング形式でおすすめ絵本を紹介していたりしてすごく参考になります。次買う絵本は何にしようか?と迷った時のために残しておきたい冊子です。

具体的には

  • 0~2歳 年齢別人気絵本ランキング
  • 1~6歳 年齢別おすすめお誕生日絵本
  • 子育ての困ったに役立つ絵本
  • 生活の色んな場面に役立つ絵本
  • 季節の行事絵本
  • くもんのすいせん図書

などが載っています。

持っている絵本もたくさんありましたが、まだ知らない絵本もあって参考になります。

 

こういったおすすめ絵本のまとまっているものは、産後いろんなところで頂く機会があったのですが・・・1歳4ヶ月の今、改めて見てみると感じ方が違うので不思議なものです。

前はいまいちだなっと思っていた本が、今なら良さがわかったりします。

一緒に親も成長と言うか進化と言うか変化しているんですね・・・

ベビークモンは面倒くさがり屋さんに合ってる

ベビークモンの資料の方も目を通したのでざっと感想を。

ベビークモンって、こどもちゃれんじとはちがって、自分で通わなくてはいけないじゃないですか?だから正直、面倒くさいのかな?って思ってたんです。

でも逆ですね。

 

手間をかける自信がないママこそ、通うと良さそうです。

例えば、○○を買って○○の学習をさせるぞ!と意気込んでも3日坊主になる可能性があります。

 

ベビークモンなら、次のレッスン日までに取り組まなきゃ!と自分に発破をかけることができます(^_^;)

先生との連絡帳があるので、子どもの成長記録が残せます。

 

先生の存在なしに、思いついた取り組みをきちんとこなせる方や、先生に提出しなくても日々の記録をマメにつけることができる方にはベビークモンは不要だと思います。

でも、私のように3日坊主状態でアルバムも放置してしまうようなタイプにはベビークモンは合っているかもしれません。

(我が家の育児記録付きの写真アルバムは1歳のバースデーを最後に更新が止まっています(/_;)

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ベビークモンのネックは先生との相性

そんなわけで、ベビークモン自体には結構魅力を感じているのですが問題は先生なのです。

公文って先生との相性次第ですよね、絶対に!電話の問い合わせの時点で、最寄りの教室は合わないと感じました。

 

問い合わせの電話の段階で、先生と会話が噛み合わないのです。

こんなことってあるのでしょうか?

 

興味はあるのですが、どうしても教室へ行くことには二の足を踏んでしまうのでした・・・

ベビーじゃない方の公文なら教室数が増えるので、もう一度検討できるかもしれませんね。

チビヒメが成長したらまた考えてみます。

→ 通信幼児教材の比較をしました

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