最近、英語のことばかり調べています。

なんといっても、脳の成長に合わせて早くなんとかしなきゃという焦りだけで動いています(^_^;)

 

20代前半に、どうしても英語が話せるようになりたくて、

英会話教室に通ったり、独学の英語学習を進めたりしたことがあります。

 

残念ながらペラペラには慣れませんでした。

途中で、挫折してしまったからですね。

なにごとも継続が力なりなので、継続できる学習方法を考えていきたいと思っています。

amazon.co.ukで知育玩具を調べて出会ったリープフロッグ

なにごとも、効率良くを重視するタイプなのですが、

英語学習も本家本元のイギリスで、子どもの幼児教育に使っているアイテムを使えばいいんじゃないかと思いあたり、

amazon.co.ukで売り上げランキングを調べ始めました。

 

amazon.co.ukのおもちゃのランキングは「Toddler Toys」のランキングを確認したのですが、

日本でも手に入りそうな知育玩具が並んでいました。日本も輸入おもちゃが増えたってことですね。

 

パズルやルーピングなどは流して、英語に触れられそうなおもちゃを追っていくと

最初に出会ったのが16位の「LeapFrog My Discovery House」でした。

 

LeapFrog My Discovery House

日本のアマゾンでも売っています。

開いたり、閉じたり押したりする、手先遊びとともに

「最初と最後」や「上と下」のような反対語を学べるおもちゃのようです。

 

日本の公式サイトでは6ヶ月からの対象年齢となっていましたが、

amazon.co.ukのレビューでは1歳半くらいのお子さんがよく遊んでいるようです。

 

そこから「leap frog」について調べていくと、

「LeapFrog LeapReader Reading and Writing System」というペン型学習本が大人気のようです。

LeapFrog LeapReader Reading and Writing System

こちらも日本でも扱いあります。

それで調べていて気づいたのですが、Leapfrogってアメリカの製品ですね(。・_・。)

なんでco.ukで調べたのか、全く意味がなかったです。

 

ですが、amazon.comのほうでもこの商品は大人気のようで、

「Electronic Software & Books」で1位に鎮座していました。

co.ukのほうでも「Electronic Reading」で1位に輝いていましたよ。

 

ただ、この商品はペンタイプなので、「にぎる」+「あてる」という2つの動作を同時にできないといけません。

もう少し大きくなってからのアイテムだなーと思いました。

それでもLeapFrogの知育玩具は良いのではないかという気持ちが盛り上がり始めました。

リープフロッグでナチュラルに英語のお勉強

いわゆる教材とは違って、あくまでも「おもちゃ」。

だけど、海外製だから英語にも触れられるよね。

という自然な感じが良いなと思いました。

 

LeapFrogのおもちゃを置いておいて、遊んでいるうちに、英語に耳慣れできたらという下心です。

そこで、成長とともにLeapFrogのおもちゃを増やしつつ、興味を持つようなら、

オンライン英会話や英会話スクールにも挑戦しつつ、

英語と接する機会を増やしていけたら良いなぁという教育方針をぼんやりと立ててみました。

 

そこでひとまず、LeapFrogの買い増し計画を立ててみました。

(ほぼ自分用メモですが、LeapFrogについて調べている方のために公開しておきます)

0歳向け:マイパルスカウト&バイオレット


やっぱり0歳だとぬいぐるみがいちばん食いつきが良いと思います。

食べても安心ですしね。

緑色のスカウトと、紫色のバイオレットというキャラクターの2種類あります。

DVDを見ていないのでわかりませんが、アマゾンだとバイオレットのほうがお値打ちです。人気がないのでしょうか・・・?

0歳向け:アルファパップ

この商品だけは楽天のほうがお値打ちです。

厳密には楽天出店しているトイザラス。

あんよができるようになったら、プルトイとしても遊べますが、おすわりができる頃から、押して音を出すおもちゃとして遊べます。

長く使えるのでコスパも良さそうです。

<追記>トイザらスでの販売は終了してしまいました。今は並行輸入品しかてにはいりませんね(;_;)

1歳向け:リープリーダージュニア スカウト&バイオレット


こちらもぬいぐるみ同様、2種類あります。

本体はプラスチック製で、ぬいぐるみに比べると、かなり小ぶりになります。

1歳を越えたら、絵本の読み聞かせをもう少し進めたいので、正しい発音で英語の読み聞かせを補助してくれるおもちゃとして導入したいです。

リープリーダーシリーズは、絵本を買い増しすることで、本体を使い回すことができます。

英語以外の知育玩具も買いたいので、他のおもちゃはあまり買い増しせずに、リープフロッグの絵本を買い増ししたいと思っています。

基本の教材として「ゲットレディトゥリード ブックセット」や「ABCフラッシュカード インタラクティブレターファクトリー」はそろえたいなーと思っています。ほかのストーリーブックは反応を見て、好みに合いそうなものをそろえられたらいいかなぁと・・・

3歳歳向け:リープリーダーリーディングアンドライティングシステム

満を持してペンデビューです。3歳くらいになれば、ペンを握ることもできるはずなので、こちらのタイプに移行してもよいかなぁと思います。

リープリーダージュニアの本との互換性がないのはもったいないですが、ペン型タイプだけあって、書く練習機能もついているところがポイントです。

残念ながら、今すぐこちらを買ってしまうと、食べられてしまう(しかも消化吸収)のでチビヒメの成長に合わせて買い揃えていきたいですね。

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アウトプットの機会は人間と

自宅学習メインのDWEでもアウトプットは人間とできるように考えられていました(別料金ですけど・・・)

例えばテレフォンイングリッシュや、イベントなどです。

 

テレフォンイングリッシュは、今の時代ならオンライン英会話でいくらでも代用できると思います。

フィリピン発信の英会話サービスがここ数年で爆発的に充実してきてますもんね。逆にたくさんのサービスがありすぎて、どこを選べばよいか迷ってしまいそうです。

 

オリコンの満足度ランキングトップ3は「ベルリッツ」「hanaso」「レアジョブ」の3社ですが、なかでもhanasoがオススメです。

この3社の中で唯一、子ども向けの講座を用意しています。

 

ベルリッツは、通学クラスでは子ども向けがあるものの、オンラインでは特に専用コースがありません。

レアジョブは子どもと言っても中高生コースになってしまいます。

その点、hanasoは「hanaso kids」という4歳~中学生までの専用コースがあり、良さそうです。

 

チビヒメが4歳になるまで、まだ4年もあるので・・・その間に私が受講して英会話を上達するのもアリかなぁなんてレッスン内容を見ながら考えちゃいました。

毎日レッスンを受けても5,800円(1日あたり187円)ってなかなかオトクですしね・・・どうしようかなぁ

インターにでも入れない限り、親の英語力もかなり影響してくるだろうなと思うと悩みますねぇ・・・

 

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